CSCD

参加型プログラムラボカフェ

クロストーク「いま、阪神大震災を語るということ」

中之島哲学コレージュ

クロストーク「いま、阪神大震災を語るということ」

日時 2012年12月7日[金] 19:00−21:00
場所 アートエリアB1(大阪市北区中之島1−1−1、京阪電車なにわ橋駅地下1Fコンコース)
定員 50名程度(当日先着順・入退場自由)
ゲスト 中嶋悠紀子(劇団プラズマみかん代表)
    野崎泰伸(立命館大学大学院先端総合 学術研究科研究指導助手)
進行 小松原織香(大阪府立大学人間社会学研究科博士後期課程)
カフェマスター 本間直樹(大阪大学CSCD教員)
共催 カフェフィロ

阪神淡路大震災から17年。今も「震災後」を生きている人たちがいます。中嶋さんは「被災者」の孤立感と、周囲とのすれ違いとを描いた演劇作品を上演しました。野崎さんは、被災障がい者支援の経験があり、その知識の蓄積を冊子にまとめました。3.11以降のいま、阪神淡路大震災を語ることの意味を、ゲストと共に考えます。

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※開場・受付は各回開始30分前より。
※内容は予告なく変更になる可能性があります。予めご了承ください。
※一部のプログラムの主催・共催・協力等の表記は、本プロジェクトチームと各方面の共同により実施しているものです。