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参加型プログラムラボカフェ

「中之島の社会的課題を考えるラウンドテーブル-2」

“知と感性のネットワーク”シリーズ

「中之島の社会的課題を考えるラウンドテーブル-2」

日 時:2014年12月14日[日]17:00-19:00
場 所:アートエリアB1(大阪市北区中之島1−1−1、京阪電車なにわ橋駅地下1Fコンコース)
定 員:50名程度(当日先着順・入退場自由)
ゲスト:島敦彦(国立国際美術館副館長)、菅谷富夫(大阪新美術館建設準備室研究主幹)、古久保ひかり(堂島リバーフォーラムプロデューサー)、松原眞由美(中之島バンクス de sign de 代表取締役)、山盛英司(朝日新聞生活文化部長)
カフェマスター:植栗健、黒川賢一(中之島まちみらい協議会事務局)、木ノ下智恵子(大阪大学CSCD教員)
支 援:JST(科学技術振興機構)科学技術コミュニケーション推進事業「ネットワーク形成型」

大阪中之島は、水都大阪を象徴する水辺の島に市役所・企業本社・メディアや文化施設等の社会を構成する多様な機関が集積する特異なエリアです。本ラウンドテーブルは、多様な個人が当事者となって、社会的課題や解決に繋がるアイデアについて考える場をつくり対話の時間を共有します。今回は"文化拠点の集積地としての中之島"に着目し、芸術文化施設等の関係者をゲストを迎えます。

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※開場・受付は各回開始30分前より。
※内容は予告なく変更になる可能性があります。予めご了承ください。
※一部のプログラムの主催・共催・協力等の表記は、本プロジェクトチームと各方面の共同により実施しているものです。