CSCD

参加型プログラムラボカフェ

認知症カフェ「食べることの可能性を歯医者さんと考える」

認知症カフェ「食べることの可能性を歯医者さんと考える」

日 時:2015年3月22日[日] 14:00ー16:00
場 所:アートエリアB1(大阪市北区中之島1−1−1、京阪電車なにわ橋駅地下1Fコンコース)
定 員:30名程度(当日先着順・入退場自由)
ゲスト:三輪俊太(歯科医師)
カフェマスター:西川勝(大阪大学CSCD教員)
協力:イーエヌ大塚製薬
支援:JST(科学技術振興機構)科学技術コミュニケーション推進事業「ネットワーク形成型」

食べることの歓びは人生に欠かすことができません。しかし、生きることの根っこにある「食べる」が、認知症によって危うくなる場面があります。その場合、状態に応じた介護食品を工夫することも大切になります。今回は、口の専門家である歯医者さんと一緒に介護食品の試食をしたり、食べることの意味についてみんなで話し合ってみましょう。


※ラボカフェのチラシに掲載されている情報に、一部誤りがございました。
 お詫び申し上げるとともに、下記のとおり訂正させていただきます。

【訂正箇所】カフェマスターの肩書き
【誤】大阪大学CSCD職員
【正】大阪大学CSCD教員

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※開場・受付は各回開始30分前より。
※内容は予告なく変更になる可能性があります。予めご了承ください。
※一部のプログラムの主催・共催・協力等の表記は、本プロジェクトチームと各方面の共同により実施しているものです。