CSCD

CSCDスペシャル

活動レポート

なにわ橋駅の構内でアウトリーチ

理系研究の過去・現在・未来 〜理系大学院生と共に考える未来像〜

2016年2月24日(水)【, ,

去る11月25日、アートエリアB1(京阪電鉄なにわ橋駅構内)でラボカフェ「理系研究の過去・現在・未来 〜理系大学院生と共に考える未来像〜」が開催されました。初めて学外でのアウトリーチに挑戦したヒューマンウェアイノベーション博士課程プログラムの受講生たち。その様子が、ヒューマンウェアイノベーション博士課程プログラムのサイトに掲載されました。

ありかのありか〜宇宙と写真の存在論〜

2015年1月 7日(水)【, ,

2014年11月16日(日)、大阪大学豊中キャンパスにて行われた科学技術社会論学会(STS学会)に合わせて、知デリを開催しました。今回は、写真家と天文学者とともに「ありかのありか」を探ります。

懐かしさの未来

2013年11月13日(水)【, , ,

知デリでは、異なる分野で活躍するゲストによる対談を通じて、新しい価値観を探究・発信しています。2013年夏の知デリ学生企画のテーマは「懐かしさ」でした。学生スタッフによるレポートをお届けします。

声なき声を聞くために ワークショップデザイナーの活躍

WSDカフェ「医療職教育の現場で~ITコミュニケーション世代と取り組む対人技能」

2013年10月 3日(木)【, , ,

8月17日アートエリアB1にて、ワークショップデザイナー(以下、WSD)・カフェ「医療職教育の現場で~ITコミュニケーション世代と取り組む対人技能」を実施し、大阪行岡医療大学医療学部の、山本貴啓さんにお話を伺いました。山本さんは、大阪大学のWSD育成プログラムの修了生でもあります。

満員御礼!CSCD presents 公開セミナー 「あなたは何タイプ? 人生を変える120分」大盛況のうちに終了しました。

2013.5.3 岡田斗司夫(おかだとしお)氏 公開セミナー@いちょう祭

2013年5月 7日(火)【, ,

ゴールデンウィークは、この春から新生活がスタートした人にとっては、緊張を緩めてちょっと一息つく時期でもあるのではないでしょうか。そんな時期にぴったりな公開セミナーが、2013年5月3日(金)、いちょう祭でにぎわう大阪大学豊中キャンパスで行われました。

子どもを通して社会を考える

2012.7.13 八木絵香CSCD准教授セミナー@アサヒグループホールディングス㈱研究開発センター

2012年11月 1日(木)【, ,

去る2012年7月13日、アサヒグループホールディングス株式会社とCSCDの共同研究の一貫として、アサヒグループホールディングス㈱本社(東京都墨田区)にて、アサヒグループホールディングス㈱の社員の方々約30名が参加され、八木絵香准教授による「子どもを通して社会を考える」と題するセミナーが行われました。その様子を2回に分けてレポートします。

『できないこと』から老いを考える〜研究者にとって、対話とは?〜(2)

2012.6.25 西川勝CSCD特任教授セミナー@アサヒグループホールディングス㈱研究開発センター 

2012年8月 2日(木)【, ,

去る2012年6月25日、アサヒグループホールディングス株式会社とCSCDの共同研究の一貫として、アサヒグループホールディングス㈱研究開発センター(茨城県守谷市)にて、アサヒグループホールディングス㈱の社員の方々約20名が参加され、西川勝教授による「『できないこと』から老いを考える」と題するセミナーが行われました。その様子を2回に分けてレポートします。

第二回目の今回は、いよいよセミナーの後半部分の「『できないこと』から老いを考える」です。

『できないこと』から老いを考える〜研究者にとって、対話とは?〜(1)

2012.6.25 西川勝CSCD特任教授セミナー@アサヒグループホールディングス㈱研究開発センター 

2012年7月26日(木)【, ,

去る2012年6月25日、アサヒグループホールディングス株式会社とCSCDの共同研究の一貫として、アサヒグループホールディングス㈱研究開発センター(茨城県守谷市)にて、アサヒグループホールディングス㈱の社員の方々約20名が参加され、西川勝教授による「『できないこと』から老いを考える」と題するセミナーが行われました。その様子を2回に分けてレポートします。

第一回目の今回は、セミナーの前半に西川教授により語られた「研究者にとって対話とは何か」です。

科学と社会の対話とは?~社会と科学技術の関係を考える時間~(2)

2012.5.21 小林 傳司教授セミナー@アサヒグループホールディングス㈱研究開発センター

2012年7月 2日(月)【,

去る2012年5月21日、アサヒグループホールディングス株式会社とCSCDの共同研究の一環として、アサヒグループホールディングス㈱研究開発センター(茨城県守谷市)にて、小林傳司教授による「科学と社会の対話とは?〜社会と科学技術の関係を考える時間〜」と題するセミナーが行われました。レポートの2回目(完結編)です。

科学と社会の対話とは?~社会と科学技術の関係を考える時間~(1)

2012.5.21 小林 傳司教授セミナー@アサヒグループホールディングス㈱研究開発センター

2012年6月25日(月)【, ,

去る2012年5月21日、アサヒグループホールディングス株式会社とCSCDの共同研究の一環として、アサヒグループホールディングス㈱研究開発センター(茨城県守谷市)にて、小林傳司教授による「科学と社会の対話とは?〜社会と科学技術の関係を考える時間〜」と題するセミナーが行われました。その様子を2回に分けてレポートします。

身体と言葉から探る「ほんとらしさ」の秘密

2012.3.20 知デリ「ほんとらしさのホント〜語る身体、踊る言葉~」

2012年6月 4日(月)【, ,

異領域で活躍するゲストを迎え、表現や技術について話し合うトークプログラム、知デリ。「ほんとらしさ」の秘密に迫るために、学生スタッフが選んだゲストは? 身体表現のプロと言葉の専門家の共演。

アサヒ ラボ・ガーデン

CSCD meets アサヒグループホールディングス株式会社

2012年5月23日(水)【, , ,

「アサヒ・スーパードライ」「十六茶」でおなじみのアサヒグループホールディングス株式会社(以下AG)。酒類・飲料・食品事業をグローバルに展開するAGが、なぜCSCDと共同研究を?その背景には、企業と大学双方が持つ共通の課題-研究開発者の社会貢献・人材育成・情報発信-があった。

知デリ「ひと×人 幸福論」

2011.9.29  Apple Store

2012年1月 5日(木)【, ,

9月29日、Apple Storeにて開催された知デリ「ひと×人 幸福論」。学生スタッフによるレポートです。「幸せ」をテーマにした対談で浮かび上がってきたのは、「共有」というキーワードでした。

白熱教室 受講生感想

2011年12月 7日(水)【,

NHKの人気番組「白熱教室」で、10月から11月にかけて放映されたCSCD小林傳司教授の授業。受講生の感想を紹介します。

知のジムナスティックス~学問の臨床、人間力の鍛錬とは何か~

CSCD Presents 大阪大学創立80周年記念関連事業

2011年9月20日(火)【, ,

2011年8月5日、CSCDが大阪大学80周年記念事業として開催した「知のジムナスティックス」。多分野で活躍する豪華なゲストと、他大学の学生まで巻き込んだ駅のなかでの公開対話。総勢11名の登壇者による「無茶なラウンドテーブル」は、どのようにして実現したのでしょうか?

かるたで話す・考える〜ワークショップデザイン

ワークショップデザイナー・カフェ 三百人(!?)一首

2011年9月 6日(火)【, ,

8月27日、京阪電車なにわ橋駅の構内で、ちょっと変わった「かるたとり」が行われました。企画したのは、ワークショップデザイナー育成プログラムの修了生たち。ワークショップデザインについて語る場を、彼らはどのようにデザインしたのでしょうか?

「おや」も「こ」も「おやこ」も、大歓迎!

子どもにまつわるカフェプログラム「子カフェ」

2011年7月27日(水)【, , ,

CSCDでは、地域の方が参加できる様々なイベントを開催しています。今回は、子どもにまつわるカフェプログラム「子カフェ」の様子をちょこっとご紹介しましょう。

東日本大震災、考えるべき問いは何か?

科学技術コミュニケーション理論と実践(2)

2011年7月20日(水)【,

様々な研究科の大学院生が集まって、現代の科学技術問題について考える授業。東日本大震災について、受講生はどのように考えたのでしょうか?

自分の研究、説明できる?

科学技術コミュニケーションの理論と実践(1)

2011年6月17日(金)【,

東日本大震災をテーマに、様々な研究科に所属する学生たちが議論する授業。それぞれの領域の専門家として社会のなかで必要なコミュニケーションの力を身につけるため、彼らに最初に課された課題とは?

からだが話すってどういうこと?(2)

からだトーク「風にそっと舞うよ」

2011年5月11日(水)【, ,

ジャワ舞踏家の佐久間さんと理学療法士の玉地さんをゲストに「身体」の声に耳をすます試み、からだトーク。後半は、身体ワークの様子をご紹介します。

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