参加型プログラムラボカフェ

研究ときめき*カフェ 「透明な紙で、あなたなら何を作りますか?」

日時 2011年12月16日[金] 18:30 - 20:00
場所 アートエリアB1(大阪市北区中之島1−1−1、京阪電車なにわ橋駅地下1Fコンコース)
定員 40名程度(当日先着順・入退場自由)

ゲスト 能木雅也(最先端・次世代研究開発支援プログラム採択者/大阪大学産業科学研究所助教)
カフェマスター 高木昭彦(大阪大学免疫学フロンティア研究センター特任准教授)
共催 大阪大学学術研究機構会議、大阪大学大型教育研究プロジェクト支援室・支援事務室

紀元前2000年頃にエジプトでパピルスが発明され、西暦200年頃に中国で紙が作られるようになった。 そして2008年、日本で紙が「透明」になった。
透明な紙の作り方を、その発明者本人がわかりやすく解説する。 そして、透明な紙の新しい用途展開について、来場された皆さんと意見交換を行いたい。

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※開場・受付は各回開始30分前より。
※内容は予告なく変更になる可能性があります。予めご了承ください。
※一部のプログラムの主催・共催・協力等の表記は、本プロジェクトチームと各方面の共同により実施しているものです。