研究活動

現象デザイン研究会

自然現象を「デザインする」、科学技術とアートの融合

現象デザイン研究会は、自然現象を「デザインする」という観点から考える研究会。古来の知恵や様々な科学研究に潜む知識をひもとき、気象から微生物まで様々な自然現象を表現という角度から見つめなおします。

2009年より、学内外の科学者やデザイナーと協力して、自然現象をランドスケープ(風景)としてデザインためのトークイベント、 "Phenomena Talk" を開催しています。

【これまでの活動】

Phenomena Talk vol.001 「複雑系のデザイン」:LinkPDF

【プロジェクトメンバー】

平川秀幸、春日匠